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函館の漢方専門相談店【くすりの元気】ホーム

漢方つれづれ草

妊娠力を上げよう!…③

2018年2月9日

妊娠力を上げよう!…①では

卵が若いと20代でもほぼ50才であろうと

出産率は変らない!

卵の在庫AMHがあるからと思っていたら

大間違い!でき得る限りの新鮮卵を目指そう!

妊娠力を上げよう!…②では

卵の殻を破れない老化精子

分裂を起こせない老化精子!

精子が何時間生きるか、行け抜けるかの

元気度を調べる検査は今ありません。

問・

老化卵・老化精子はナゼできるのか?

答・

活性酸素です。

だったら活性酸素を除去すれば良い訳です。

これが、病院治療ではできない…。

活性酸素は食生活の悪化

①塩・白砂糖の摂り過ぎ

②酒・たばこ

③油脂の摂り過ぎ

④食物繊維の不足

⑤過剰な添加物

⑥水道水

さらに、運動不足(雪かきは運動では無い)

不規則な労働(決まった時間に寝れているか)

電磁波・環境汚染

さらに、人間関係などのストレス

上げたらキリがありません。

くすりの元気は活性酸素対策

の勉強をしており、色々な勉強会の

講師もしております。

活性酸素対策は病院ではできないので

さまざまな健康食品会社が介入しています。

売らんかなの宣伝に騙されないで下さい。

AMHがほぼ0でも、抗酸化の漢方と

食養生で、実年齢が47才で妊娠出産

できたのです。

高年齢出産はさまざまなリスクが

伴います。私も27年前39才で

出産しました。筋腫があり、子宮を

摘出するとまで言われました。

漢方でどうにか無事出産できました。

実年齢に囚われず、夢を叶えたいと

思う方ウエルカムです。

コウノトリさんをガッツリ掴みましょう!

活性酸素対策と、栄養とホルモンを

運ぶ血液を作っていきましょう!

※子宝応援

健康文化…すこやかな妊娠と出産のために

の冊子を差し上げております。

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